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Blue Turtle|宮古牛ステーキ、ハンバーグカレー、サンセットタイム

伊良部島のBlue Turtle|渡口の浜 グルメ
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  1. 渡口の浜ビーチ目の前の海が見えるレストラン
  2. Blue Turtleは渡口の浜ビーチ目の前の海の家
    1. 元は渡口の浜食堂だった
    2. 全席オーシャンビューが最高
    3. 営業時間と定休日
    4. 場所とアクセス
  3. 渡口の浜ビーチ目の前の絶景ロケーション
    1. 渡口の浜は伊良部島No.1のビーチ
    2. ビーチから徒歩30秒
    3. テラス席から海が一望できる
  4. 宮古牛ハンバーグは看板メニュー
    1. 宮古牛を贅沢に使用したハンバーグ
    2. ハンバーグカレーも人気
    3. 野菜チキンカレーもある
  5. 宮古郷里牛のステーキも絶品
    1. 宮古郷里牛とは
    2. 日替わりステーキA(200g)
    3. 夜だけのアラカルトメニュー
  6. デザートも充実
    1. アイス&かき氷のデザート
    2. 黒糖クレームブリュレも人気
  7. ランチタイム後はピッツァも登場
    1. 3種類のピッツァ
    2. アグー豚ソーセージ鉄板グリル
  8. サンセットタイムが絶景
    1. 夕日を眺めながらディナー
    2. ディナータイムは予約必須
    3. 夜はおしゃれなBARになる
  9. 店内の雰囲気もおしゃれ
    1. 白亜のカフェレストラン
    2. 屋内席もある
    3. インスタ映えスポット
  10. Blue Turtleに行く時の注意点
    1. 昼時は駐車場が満車になる
    2. 値段は観光地価格
    3. 水着での利用もOK
    4. カフェのみ利用は30分制限
    5. 電子決済対応
  11. 周辺の観光スポットと合わせて訪れる
    1. 17END(わんせぶんえんど)
    2. イラフSUIラグジュアリーコレクション
    3. 佐和田の浜
    4. 通り池
  12. よくある質問と回答
  13. 海を見ながら絶品料理を楽しむ贅沢

渡口の浜ビーチ目の前の海が見えるレストラン

初めてBlue Turtleに行ったのは渡口の浜で泳いだ後で「お腹空いたな」って思って、ビーチの入り口にあるレストランに入った。

テラス席に座ると、目の前に渡口の浜の青い海が広がっていて、めちゃくちゃ綺麗だった。メニューを見て「宮古牛ハンバーグカレー」って文字が目に入って、2,100円でちょっと高いけど気になったから注文した。

15分くらい待ってハンバーグカレーが運ばれてきて、大きいハンバーグがカレーの上にどーんと乗っていて、色とりどりの野菜もたっぷりだった。一口食べて「これ、美味しい」って思った瞬間、ハンバーグがジューシーで、カレーがスパイシーで、16種類のスパイスって書いてあったから確かに深みがある味だなって感じた。

海を見ながらハンバーグカレーを食べる贅沢な時間で、最高だった。この記事では、Blue Turtleの魅力について、実際に何度も通った経験をもとに詳しく紹介していく。宮古牛ステーキ、ハンバーグカレー、サンセットタイム、全部書いていくので、伊良部島に行く予定がある人は絶対にBlue Turtleに立ち寄ってほしい。海を見ながら美味しい料理を食べる最高の体験が待っているから。

Blue Turtleは渡口の浜ビーチ目の前の海の家

Blue Turtle(ブルータートル)は、伊良部島の渡口の浜ビーチ目の前にあるレストラン&バーだ。

元は渡口の浜食堂だった

Blue Turtleは元々「渡口の浜食堂」だった場所で、おじぃとおばぁが営んでいた小さな食堂だったらしい。それがリニューアルして、今のおしゃれなBlue Turtleになった。

今はリゾート型の新しい海の家って感じで、でも海の家的な雰囲気は残っている。高級リゾートホテルのプライベートビーチみたいなロケーションなのに、気軽に立ち寄れる雰囲気があって、私もそのバランスが好きだ。

全席オーシャンビューが最高

Blue Turtleの一番の魅力は全席オーシャンビューで、どの席からも海が見える。テラス席は特に最高で、目の前に渡口の浜の青い海が広がっている。

南国の樹々の間から見えるエメラルドグリーンの海は絶景で、風が気持ちよくて、波の音が聞こえてくる。私も何度もテラス席に座っているけど、毎回「ここのロケーションは最高だな」って思う。

営業時間と定休日

営業時間

  • ランチ:11:00~17:00
  • ディナー:17:00~21:00(ラストオーダー21:00)
  • 最終入店:20:45
    定休日:年中無休

年中無休だから、いつ行っても開いている。これは嬉しいポイントだ。ランチタイムは17時までやっているから、午後遅くに行っても大丈夫だし、ディナータイムは予約も可能だ。

私も何度も訪れているけど、定休日を気にせずに行けるのは本当に便利だと思う。

場所とアクセス

住所:沖縄県宮古島市伊良部伊良部1352-16
電話:0980-74-5333
アクセス

  • みやこ下地島空港から車で5分(3.7km)
  • 宮古空港から伊良部大橋経由で約23分(15km)

下地島空港からめちゃくちゃ近くて、車で5分だ。空港に到着してすぐに立ち寄れるから、下地島空港を使う人にとっては最初に訪れるべきスポットだと思う。

伊良部大橋を渡ってから5分くらいで、橋を渡って左折して、道なりに4キロ進むと左手にある。白い建物に大きい青い亀の壁画が目印だから、すぐに分かる。

駐車場は無料で、何台か停められるスペースがある。ただし、昼時は満車になることもあるから、少し待つ覚悟が必要だ。

渡口の浜ビーチ目の前の絶景ロケーション

Blue Turtleの最大の魅力は、渡口の浜ビーチ目の前っていうロケーションだ。

テラス席から海を眺める女性

渡口の浜は伊良部島No.1のビーチ

渡口の浜は伊良部島で一番人気のビーチで、白い砂浜と青い海がめちゃくちゃ綺麗だ。800メートルの白い砂浜が続いていて、遠浅で波が穏やかだから泳ぎやすい。

日本の渚100選にも選ばれているビーチで、宮古島内の有名ビーチに比べると利用者が少ないから、のんびりくつろげる。周囲を防潮林に囲まれているから、プライベート感もたっぷりだ。

私も渡口の浜は何度も訪れているけど、毎回「ここは本当に綺麗だな」って思う。透明度が高くて、海の色がエメラルドグリーンで、写真を撮りたくなる景色だ。

ビーチから徒歩30秒

Blue Turtleは渡口の浜から徒歩30秒で、ビーチで泳いだ後にすぐ立ち寄れる。ビーチの入り口にあるから分かりやすくて、迷わない。

テラス席は水着での利用もOKだから、海水浴をしてそのままカフェに入ることもできる。屋外にシャワーが備えられているから、軽く流してから入店することもできる。

私もビーチで泳いだ後にBlue Turtleに立ち寄ったことがあるけど、水着のままテラス席に座って、アイスを食べながら休憩できて便利だった。

テラス席から海が一望できる

テラス席に座れば目の前に海が広がっていて、南国の樹々の間から見えるエメラルドグリーンの海は本当に絶景だ。風が気持ちよくて、波の音が聞こえてきて、リゾート気分を満喫できる。

海を見ながら食事ができる最高のロケーションで、どの席からもオーシャンブルーを望むことができる。晴れた日の満潮時は海の色が冴え渡るから、特におすすめだ。

私も「このロケーションなら料理の値段が高くても納得だな」って思った。景色込みでの体験だから、料金以上の価値があると思う。

宮古牛ハンバーグは看板メニュー

Blue Turtleの看板メニューは宮古牛ハンバーグで、これを注文する人が多い。

宮古牛を贅沢に使用したハンバーグ

価格:2,100円(ライス付き)

宮古牛ハンバーグは、贅沢にもステーキ用の肉を使用している。ジューシーさを保ちながらふんわりと焼き上げているから、ナイフを入れると肉汁がじゅわっと溢れ出る。

旨みたっぷりのハンバーグとコクのあるソースのマッチングに感激する。ソースは熟成デミグラスソース、トマトソース、おろし玉ねぎソースから選べて、私はいつもデミグラスソースを選んでいる。

付け合わせには旬の島野菜が添えられていて、焼いたり茹でたり揚げたりと、食材に合わせて調理法を変えているさりげないひと技にも注目してほしい。

ハンバーグカレーも人気

価格:2,100円

宮古牛ハンバーグカレーも人気メニューで、ビーフブイヨンのベースに16種類のスパイスを合わせた特製カレーだ。濃いめの色調で欧風カレーを匂わせつつも、多種多様なスパイスが練り込まれていることがよく分かる。

ハンバーグには宮古牛を用いているから、カレーのトッピングとしては贅沢な味わいだ。肉汁がたっぷりで、ルーと混ぜ込んで味覚の移り変わりを楽しめる。

私も初めて訪れた時にハンバーグカレーを注文したけど「これは美味しい」って思って、それ以来リピートしている。色とりどりの野菜もたっぷり乗っていて、見た目も豪華だ。

野菜チキンカレーもある

価格:1,480円

野菜チキンカレーもあって、ハンバーグカレーよりもリーズナブルだ。16種類のスパイスを配合したカレーは辛さの中に旨味があって、ゴロッとチキンに色とりどりの野菜が乗っている。

私も野菜チキンカレーを食べたことがあるけど、香り高いスパイスが効いていて美味しかった。ハンバーグカレーよりも軽めだから、お腹がそこまで空いていない時にちょうどいい。

宮古郷里牛のステーキも絶品

Blue Turtleは宮古郷里牛のステーキも提供していて、これも人気メニューだ。

宮古郷里牛とは

宮古郷里牛(みやここうりぎゅう)は宮古島で育てられた黒毛和牛で、宮古島の温暖な気候と豊かな自然の中で育てられた牛だ。肉質が柔らかくて、脂の甘みがある。

ステーキは焼き加減が完璧で、外は香ばしく中は柔らかい。肉の旨味がしっかり感じられて、海を見ながら食べるステーキは格別だ。

日替わりステーキA(200g)

価格:6,900円~

日替わりステーキA(200g)は6,900円からで、宮古郷里牛を使用している。ボリュームもあって、お腹いっぱいになる。

私も一度ステーキを注文したことがあるけど、肉の質が高くて「これは絶対食べてほしい」って思った。値段は高いけど、それだけの価値がある美味しさだ。

夜だけのアラカルトメニュー

ディナータイムには夜だけのアラカルトメニューもあって、オマール海老のトマトクリームソースや、やんばる鳥のゴルゴンゾーラチーズ焼きなど、本格的な洋食メニューが揃っている。

宮古島の新鮮な島野菜と県産のお肉を使った料理で、どれを食べてもハズレがない。本格的な洋食を得意とするシェフが、島の食材を取り入れて丁寧に作り上げているから、料理のレベルが高い。

デザートも充実

Blue Turtleはデザートも充実していて、カフェタイムに訪れる人も多い。

アイス&かき氷のデザート

人気のアイスクリームは、キウイ&バナナ、ダブルパイナップル、マンゴーなど全4種類ある。器の底にはカラフルなかき氷が入っているから、アイス&かき氷の2つの味を楽しめる。

かき氷はランダムに3種類で色合いが綺麗で、目でも美味しい。夏場は特に人気で、暑い日にぴったりのデザートだと思う。

黒糖クレームブリュレも人気

価格:900円

多良間島産の黒糖を使った黒糖クレームブリュレや、本日のパンナコッタも900円で提供している。黒糖の優しい甘さが美味しくて、食後のデザートにぴったりだ。

私も黒糖クレームブリュレを食べたことがあるけど、表面はカリッとしていて、中はなめらかで美味しかった。黒糖の風味が効いていて、沖縄らしいデザートだと思う。

ランチタイム後はピッツァも登場

Blue Turtleはランチタイム終了後の15時以降にピッツァも登場する。

3種類のピッツァ

価格:1,650円~

ピッツァは3種類あって、1,650円から提供している。ランチタイムを逃してもピッツァや軽食、デザートを味わうことができるから便利だ。

私もランチタイムを逃してしまった時、ピッツァを注文したことがあるけど、本格的な味で美味しかった。海を見ながらピッツァを食べるのも、リゾート気分を味わえていい。

アグー豚ソーセージ鉄板グリル

アグー豚ソーセージ鉄板グリルもあって、これも人気メニューだ。アグー豚のジューシーなソーセージが鉄板でジュージューと焼かれていて、香ばしくて美味しい。

お酒のおつまみにもぴったりで、ディナータイムやバータイムに訪れる人も多い。

サンセットタイムが絶景

Blue Turtleはサンセットタイムが絶景で、夕方に訪れるのもおすすめだ。

サンセットを見る女性

夕日を眺めながらディナー

テラス席からは渡口の浜とサンセットが一望できて、時が経つのを忘れるほど至福のサンセットタイムを味わえる。夕日が海に沈んでいく景色は本当に美しくて、ロマンチックだ。

私も夕方に訪れたことがあるけど、夕日を眺めながらディナーを食べる体験は忘れられない。カップルや家族連れにもおすすめだと思う。

ディナータイムは予約必須

ディナータイムは人気だから、予約必須だ。予約なしで行くと待つことになるから、事前に電話で予約した方がいい。

ディナー以外は予約ができないから、好きな席に着きたい場合は早めの時間を狙うのがおすすめだ。特にテラス席の海側は人気で、すぐに埋まってしまう。

夜はおしゃれなBARになる

夜はとってもおしゃれなBARになって、カクテルやお酒も楽しめる。ブルータートルというカクテルもあって、店名がついたカクテルは記念に飲んでみる価値がある。

芋焼酎も最高で、海風を浴びながら美味しい酒とステーキを楽しむのは格別だ。私も夜に訪れたことがあるけど、昼とは違った雰囲気で、大人の時間を楽しめた。

店内の雰囲気もおしゃれ

Blue Turtleの店内はおしゃれで、どこを切り取っても絵になる。

白亜のカフェレストラン

白い外壁と大きな青い亀が目印で、真っ白な外観は海の青とのコントラストが美しい。ビーチ側から見ると、芝生やヤシの木が南国ムードを高めていて、空間は開放感たっぷりだ。

店内やテラスはお洒落な雰囲気で、海外のリゾートに来たような気分になれる。私も「このお店で働きたい」って思ったことがあるくらい、素敵な雰囲気だ。

屋内席もある

テラス席が人気だけど、屋内席もあって、エアコンが効いているから暑い日でも快適に過ごせる。屋内席も海が見えるように配置されているから、どこに座っても景色を楽しめる。

私も真夏に訪れた時は屋内席を選んだことがあるけど、涼しくて快適だった。屋内席でも海が見えるから、景色を楽しみながら食事ができる。

インスタ映えスポット

Blue Turtleはインスタグラムで人気のお店で、お店のインテリアもドリンクのパッケージもオシャレだ。女性が好みそうな雰囲気で、写真を撮りたくなる場所がたくさんある。

私もInstagramに投稿したことがあるけど、たくさんのいいねをもらった。フォトジェニックなスポットだから、写真好きな人にもおすすめだ。

Blue Turtleに行く時の注意点

Blue Turtleに行く時の注意点をいくつか挙げておく。

昼時は駐車場が満車になる

昼時(12時~14時)は駐車場が満車になることがあって、駐車スペースを見つけるまで15分程待つこともある。お昼を挟んだ時間は余裕を持って行った方がいい。

私も昼時に行って駐車場が満車だった経験があるけど、少し待てば空くから焦らなくて大丈夫だ。早めの時間(11時頃)に行くか、遅めの時間(15時頃)に行くと、駐車場が空いている。

値段は観光地価格

Blue Turtleの値段は観光地価格で、ハンバーグカレー2,100円、ステーキ6,900円~と、ちょっと高めだ。でも、ロケーションと料理の質を考えれば納得の価格だと思う。

私も最初は「高いな」って思ったけど、食べてみて「この景色と美味しさならこの値段も納得だな」って思った。景色込みでの体験だから、料金以上の価値がある。

水着での利用もOK

テラス席は水着での利用もOKだから、ビーチで泳いだ後にそのまま立ち寄ることができる。屋外にシャワーがあるから、軽く流してから入店することもできる。

私も水着のままテラス席を利用したことがあるけど、スタイリッシュな海の家に来た気分で楽しめた。ただし、屋内席は水着NGだから注意が必要だ。

カフェのみ利用は30分制限

カフェのみの利用の場合、30分ねって入店早々に言われることがある。混雑時はカフェ利用だけの人は時間制限があるようだ。

私もカフェだけ利用した時、30分って言われたことがある。でも、実際には30分を少し過ぎても大丈夫だったから、そこまで厳しくはない印象だった。

電子決済対応

Blue Turtleは電子決済に対応しているから、クレジットカードや電子マネーが使える。現金を持っていなくても安心だ。

私もキャッシュレスで支払ったことがあるけど、スムーズに会計できた。現金を持ち歩きたくない人にも便利だと思う。

周辺の観光スポットと合わせて訪れる

Blue Turtleの周辺には他にも観光スポットがあるから、合わせて訪れるといい。

17END(わんせぶんえんど)

17ENDは下地島空港の滑走路の先端で、伊良部島を代表する絶景スポットだ。Blue Turtleから車で10分くらいの場所にあって、海の色が宮古ブルーで美しい。

飛行機の離着陸を間近で見ることもできて、写真映えするスポットだ。私も17ENDを見た後にBlue Turtleに立ち寄ったことがあるけど、絶景を見た後に美味しい料理を食べる流れは最高だった。

イラフSUIラグジュアリーコレクション

Blue Turtleから車で3分ほどの場所にイラフSUIラグジュアリーコレクションホテルがある。高級リゾートホテルで、宿泊客以外でもレストランやカフェを利用できる。

私もイラフSUIに立ち寄ったことがあるけど、ホテルの雰囲気も素敵だった。Blue TurtleとイラフSUIを両方訪れるのもいいコースだと思う。

佐和田の浜

佐和田の浜はBlue Turtleから車で15分くらいの場所にあって、日本の渚100選に選ばれた美しいビーチだ。津波石が点在していて、独特の景色が楽しめる。

私も佐和田の浜を訪れたことがあるけど、夕日が美しい場所として知られているから、夕方に訪れるのがおすすめだ。

通り池

通り池はBlue Turtleから車で20分くらいの場所にあって、下地島の代表的観光地だ。大小2つの円形の池が海側の洞窟で海と通じていて、神秘的な景色が楽しめる。

Blue Turtleで美味しい料理を食べて、通り池で自然の美しさを感じる。そんな一日も素敵だと思う。

よくある質問と回答

Blue Turtleについて、よく聞かれる質問をまとめて答えておく。

Q1: Blue Turtleはどこにある?
伊良部島の渡口の浜ビーチ目の前。住所は沖縄県宮古島市伊良部伊良部1352-16。

Q2: 営業時間は?
ランチ11:00~17:00、ディナー17:00~21:00(LO)、最終入店20:45。

Q3: 定休日は?
年中無休。

Q4: 駐車場はある?
ある。無料駐車場あり。昼時は満車になることもある。

Q5: 看板メニューは?
宮古牛ハンバーグ2,100円、宮古牛ハンバーグカレー2,100円、宮古郷里牛ステーキ6,900円~。

Q6: 予約は必要?
ディナータイムは予約推奨。ランチタイムは予約不可。

Q7: 水着での利用はできる?
テラス席は水着でもOK。屋内席は不可。

Q8: テイクアウトはできる?
ドリンクはテイクアウト可能。

Q9: 子供連れでも大丈夫?
大丈夫。ファミリーでも利用しやすい。

Q10: クレジットカードは使える?
使える。電子決済対応。

Q11: シャワーはある?
ある。屋外にシャワー完備(無料)。

Q12: 元は何だった?
元は「渡口の浜食堂」で、おじぃとおばぁが営んでいた小さな食堂だった。

海を見ながら絶品料理を楽しむ贅沢

Blue Turtleを何度も訪れて最も強く感じたのは、ここは海を見ながら絶品料理を楽しむ贅沢な時間を過ごせる場所だっていうことだった。

渡口の浜ビーチ目の前っていう絶好のロケーションで、全席オーシャンビューだから、どこに座っても海が見える。テラス席は特に最高で、南国の樹々の間から見えるエメラルドグリーンの海は本当に絶景だ。

宮古牛ハンバーグは贅沢にもステーキ用の肉を使用していて、ナイフを入れると肉汁がじゅわっと溢れ出る。旨みたっぷりのハンバーグとコクのあるソースのマッチングに感激する。宮古牛ハンバーグカレーは、16種類のスパイスを配合した特製カレーで、深みがある味だ。

宮古郷里牛のステーキは肉質が柔らかくて、脂の甘みがあって、焼き加減が完璧だ。夜だけのアラカルトメニューも本格的で、どれを食べてもハズレがない。

料理を食べる女性

アイス&かき氷のデザートは器の底にカラフルなかき氷が入っていて、2つの味を楽しめる。

店内はおしゃれで、白い外壁と大きな青い亀が目印だ。ビーチ側から見ると、芝生やヤシの木が南国ムードを高めていて、空間は開放感たっぷり。屋内席もあって、エアコンが効いているから暑い日でも快適に過ごせる。

元は「渡口の浜食堂」で、おじぃとおばぁが営んでいた小さな食堂だった。それがリニューアルして、今のおしゃれなBlue Turtleになった。海の家的な雰囲気は残っているけど、リゾート型の新しい海の家って感じで、高級リゾートホテルのプライベートビーチみたいなロケーションだ。

サンセットタイムが絶景で、夕日を眺めながらディナーを食べる体験は忘れられない。時が経つのを忘れるほど至福のサンセットタイムを味わえて、カップルや家族連れにもおすすめだ。

夜はおしゃれなBARになって、カクテルやお酒も楽しめる。海風を浴びながら美味しい酒とステーキを楽しむのは格別で、昼とは違った雰囲気で大人の時間を楽しめる。

もしあなたが伊良部島に来るなら、絶対にBlue Turtleに立ち寄ってほしい。下地島空港から車で5分だから、空港に到着してすぐに訪れることもできる。伊良部大橋を渡って左折して、道なりに4キロ進むと左手にある。白い建物に大きい青い亀の壁画が目印だから、すぐに分かる。

駐車場に車を停めて、テラス席に座る。目の前に渡口の浜の青い海が広がっていて、めちゃくちゃ綺麗だ。メニューを見て、宮古牛ハンバーグカレーを注文する。15分くらい待って、ハンバーグカレーが運ばれてきて、大きいハンバーグがカレーの上にどーんと乗っている。

一口食べて「これ、美味しい」って思う瞬間を味わってほしい。ハンバーグがジューシーで、カレーがスパイシーで、16種類のスパイスの深みがある味を楽しんでほしい。海を見ながらハンバーグカレーを食べる贅沢な時間を過ごしてほしい。

ビーチで泳いだ後にBlue Turtleに立ち寄って、水着のままテラス席でアイスを楽しむ。夕方に訪れて、夕日を眺めながらディナーを食べる。夜はおしゃれなBARで、カクテルを楽しむ。どの時間に訪れても、海を見ながら絶品料理を楽しむ贅沢な体験ができる。

Blue Turtleは、伊良部島に来たら絶対に訪れるべきレストランだと自信を持って言える。渡口の浜ビーチ目の前っていう絶好のロケーションで、全席オーシャンビューの席で、宮古牛を使った絶品料理を食べる。最高の体験が待っている。

渡口の浜は伊良部島で一番人気のビーチで、800メートルの白い砂浜が続いていて、遠浅で波が穏やかだ。ビーチで泳いで、Blue Turtleで食事をして、また海に戻る。そんな一日を過ごしてほしい。

伊良部島に来たら、必ずBlue Turtleに立ち寄ってほしい。そして、海を見ながら美味しい料理を食べる贅沢な時間を楽しんでほしい。白い建物に大きい青い亀の壁画が目印の、渡口の浜ビーチ目の前のレストランで、最高の体験を味わってほしい。Blue Turtleは、私たちに大切なことを教えてくれる場所だから。